謎が解けた・・・!
「謎」って、物知らずな私だけの謎だったんですけどね(汗)
デスノートのコミック2巻の82ページで、Lと捜査部の面々がテーブルを囲んでるシーンありますよね。
ずっとあのテーブルの上のお茶が気になっていたんですよ。
「ポットばかりでカップが無いじゃん」ってね。
私、知らなかったのですが、世の中にはティーフォーワンという食器が存在するのですね。
ティーポットとカップが一体になっているのです。
これだったのかぁ!
小畑先生、カップの数を間違えてるよとか思っちゃってゴメンナサイ。
で、このシーンでカップに紅茶が入ってるのは2つだけなんですよね。
1つは勿論Lの物。
じゃ、もう1つは・・・・?
位置から考えると、松田と模木さんの中間にありますが、間違いなく松田でしょうw
他の連中は緊張してお茶どころじゃないのに、松田が例のあの調子で「僕もお茶頂こうかな。なんか
緊張して喉渇いちゃって、アハハ」なんて言ったんじゃないですかね。
この時からLの脳内で「松田のバカ」が始まってると思います。
ワタリ特製ベルトを付けてはしゃいでいるシーンからではありません。
そうそう。テーブルの上に背の高いポットが2つありますよね。
最初は、コーヒーが入っているのかと思ってました。
が、イギリスといったらミルクティーなので、あれにはミルクが入っているんでしょうね。
余談ですが、学生時代にイギリス人の先生がティーパックを使ったミルクティーの淹れ方を教えて
くれました。
ティーパックをカップに入れてお湯を注いだら5分待つのです。
とにかく濃い紅茶にするため、スプーンでティーパックをぎゅっぎゅと押してました(汗
で、とことん紅茶エキスを絞ったらそこに牛乳を投入するだけです。
ものっそいワイルドな作り方だったので「こんなんするのオマエだけちゃうんか!?」と思いましたが、
口に出来ませんでした。
未だに真相は分かりませんw
デスノートのコミック2巻の82ページで、Lと捜査部の面々がテーブルを囲んでるシーンありますよね。
ずっとあのテーブルの上のお茶が気になっていたんですよ。
「ポットばかりでカップが無いじゃん」ってね。
私、知らなかったのですが、世の中にはティーフォーワンという食器が存在するのですね。
ティーポットとカップが一体になっているのです。
これだったのかぁ!
小畑先生、カップの数を間違えてるよとか思っちゃってゴメンナサイ。
で、このシーンでカップに紅茶が入ってるのは2つだけなんですよね。
1つは勿論Lの物。
じゃ、もう1つは・・・・?
位置から考えると、松田と模木さんの中間にありますが、間違いなく松田でしょうw
他の連中は緊張してお茶どころじゃないのに、松田が例のあの調子で「僕もお茶頂こうかな。なんか
緊張して喉渇いちゃって、アハハ」なんて言ったんじゃないですかね。
この時からLの脳内で「松田のバカ」が始まってると思います。
ワタリ特製ベルトを付けてはしゃいでいるシーンからではありません。
そうそう。テーブルの上に背の高いポットが2つありますよね。
最初は、コーヒーが入っているのかと思ってました。
が、イギリスといったらミルクティーなので、あれにはミルクが入っているんでしょうね。
余談ですが、学生時代にイギリス人の先生がティーパックを使ったミルクティーの淹れ方を教えて
くれました。
ティーパックをカップに入れてお湯を注いだら5分待つのです。
とにかく濃い紅茶にするため、スプーンでティーパックをぎゅっぎゅと押してました(汗
で、とことん紅茶エキスを絞ったらそこに牛乳を投入するだけです。
ものっそいワイルドな作り方だったので「こんなんするのオマエだけちゃうんか!?」と思いましたが、
口に出来ませんでした。
未だに真相は分かりませんw





